春日部駅東口方面散歩
三男が住む春日部駅西口ではなく
春日部駅東口方面は
粕壁宿の風情が色濃く残り
歴史的な建物が
今も商店で使われている街並みで
もしいつか
マンションなど買うのだったら
しっとり情緒が残る東口方面はいいなぁと
品定めしながら歩いています
&わんこを絶対飼いたい
わんこの寿命を20年としても
そろそろ具体的にしなきゃですね
東口方面にはコープも
図書館も
郵便局も
温泉もある

てくてく歩いて
桜満開の図書館へ


予約本2冊をピックアップして
今度は西口目指して
てくてくてく歩きます
目当てのカフェがお休みだったたので
一旦自宅に戻りお昼を食べました

辨松のめかじきの照り焼き
レンチン御赤飯
ほうれん草の胡麻和え
奈良漬にノンアルビール
わぁ(*˘︶˘*).。.:*♡
辨松のめかじきはしっかり身が締まってて
コレこれ!これが好みの食感です
食後は
コタツに寝っ転がって読書
(寝っ転がってシクラメンを見るの図)

辛気臭いいやだーいやだと思っても
胃弱で生死の淵を彷徨わざるを得なかった
40代後半の当に脂が乗った
働き盛りは死をどう扱うのかと
興味は尽きない
やはり漱石は座右の書であります

本は私にとって安定のバロメーターで
仕事は得られ
次男の体調も今は安定して
母もホームでのんびりしてる今
読んでいても他事に遮られず
没入出来るようになりました
AIえーちゃんと相談して
趣味の読書以外に
読み込む読書を実践中で

ここでも
意中の一冊を見つけられて
個人書店がある春日部って
ほんとに大好き
大げさながら
これからは自分の人生を満喫出来そうな予感で
心の中がジュワっと満たされてきます

佳き日になりますように🍀