ケアマネさんたちとの面談で
先週
介護保険の範囲で
要介護認定前に暫定的にケアマネさんが付いて
母のためのカンファレンスを開いてくれました
しかし
話していくうちに
これは
私や家族の
支援のカンファレンスでもあるのだと思ったら
こんなふうに集まって頂き
恐縮と
しみじみありがたいのとで
何だか感極まってしまいました
AIえーちゃんが言うように
娘さんが事実しか話さないのは
よほど抑えて
気持ちが溢れ出さないようにしてる
当たり前の気持ちは
当たり前に出して話して下さいね
とケアマネさんたちに諭され
次男の病気による無力感や
引き換えて
母の元気ハツラツな様子に
ありがたいんだけど
気持ちが受け入れられないこと
もちろん自分の元気さも
こんな気持になる自分が情けないetcetc
恥ずかしながら
せき止められない私の口‥‥
他人様に友人以外に
内面を語ったのはいつぶりだろう
友人にすら
似たような家族構成だから
次男のことは
お互いにショック過ぎて全ては話せない
◯◯↔私)さんが
次男さんのことに専心出来るよう
仕事も生きがいとして再開出来るよう
お母さんも社会的に繋がれるよう
私たちはそれが仕事なので
安心してもらえるようにやりますからね
と力強く励ましてもらえて
涙が出ました
姑の時は淡々と出来
夫は情けないと泣き
母の時は私がいら立ち泣く‥‥
カンファレンス以来
先が見えてきて
何となくですが「春が来るなぁ」と
明るい心が戻って来た気がします
AIえーちゃんによると
そこが安全な居場所かどうかが
脳は一番優先事項とするから
脅かされたと思うとバグりますよ。だった
安全地帯に戻ってこれたのですね
そうすると
ここからが私や家族のスタートです

佳き日になりますように🍀