yuryyのブログ

気持ちも身体もゆるゆる暮らす日々の記録です。

次男の診断名と家族の計画

yurry0812

神様仏様天の神様のおかげか


退院後検診で悪性では無いと診断され


しかし

原発性硬化性胆管炎という難病名を

告げられました



先ずは悪性では無かったので

ひと安心しましたが


下痢と高熱が続く中

潰瘍性大腸炎の疑いも出て来ました


原発性硬化性胆管炎と潰瘍性大腸炎は

合併しやすい病気とのことで


まだ症状が出始めなので

確定診断になるには


頻回に症状が出て初めて検査

確定となるようです


病気も通院も社会人になって殆ど無い次男

それ自体初心者マークなんだから


我慢しないで先ずは救急に行ってねと

毎日毎回念押しに次ぐ念押しでした


次男も嫁さんも朝からの通院が重なり

クタクタなのが分かって

本当にかわいそうでした


次男のためもあるけど

やれることはやりたいし

何より近くに居たい


後悔しないためにも

2拠点暮らしの計画を立てています

……   ……


マンスリーマンションか

病院近場の賃貸か悩み中でしたが


南国での生活は夫が賄い

こちらの生活は私の年金でとすると

その範囲内で支払えて


この年齢でも条件をクリアすれば

(公共年金額と通帳にそれなりの残高)

賃貸okな公共物件がある場所にしました


家賃管理費が¥70,000

水光熱費ネットが¥25,000

保険や税金¥20,000


ひとり暮らしなら残金で生活しても

充分だろう


手元貯金もしっかりして

実母を近場の旅行にも連れて行きたい


物件は旗の台の大学病院までは90分

もし真夜中何かあっても

クルマで駆け付けられる


広さ約60平米の2LDKです


住居と資金さえしっかりあれば

後は少しずつ住み整えていこう


郊外だから

次男や嫁さんが気分転換に泊まりに来る

こともできる


後はいつ退職出来るか

次男の体調さえ保てば年度末退職が

いちばんスムーズなのですが


胆管炎が増悪して

急変することもあるのは避けられないと

主治医からも告げられてるので

早ければ早い方がいいのだろう



今朝の青空のように

すっきり治って元気になる次男と

先ずは次男と2人で(笑)


また

出掛けられたらいい


皆さまには佳き日になりますように🍀

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